あれ以来シロは、惨めなほど震えおののいている。
そして、まるで悪魔でも見るかのように
怯えた目を向け、私を恐れ避け回っている。

「ごはんだよ〜」と言う言葉にも
ぜんぜん反応しない・・・・重症だ・・・( ̄Д ̄;;


以前は「めしくれ、めしくれ」って四六時中
私の後を追っかけてたくせに・・・だから当たっちゃたんだけど・・・

いつになったらシロの信頼を取り戻せるのか・・・・
ご飯がダメなら・・・もう他に手はない。





ごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめん・・・・・

やっぱりすごく痛かったんだろうね。
どんだけ?・・・・試す勇気はない。