この6月長女がボランティアとして

子供達に安全な水を与えるため

ホンヂュラスにでかけた。



長女が行動を共にした仲間の写真 (右端が娘)

真ん中は学生達をいつもガードして

くれていた現地の兵士さん

(銃を持っている・・・えっ?)




そして滞在したのはこんな村







ですが、学生の泊まったのは・・・・


普通のホテルで快適だったらしい。


この写真は中庭




護衛さんはいつも一緒だ。





そしてお仕事は・・・・・













と、結構大変そう。

それから地元の学校を訪問して

子供達とも交流した。



みんなとっても素直でかわいかったらしい。




最後に現地の農家の人がみんなを

お茶に招いてくれて裏庭でとれた

コーヒー豆をその場で煎って

飲ませてくれたんだって。

それがまた美味しくてこれがコーヒー?

と思ったそうだ。

そしてアメリカに帰って来てからも

その味が忘れられないそうだが

未だにあの味に匹敵する味には

巡り会えていないとか。


それだからなのか? なんなのか

娘は、また来年も行きたいとか言うので、

「ボランティアしに行くために

2000ドルももう払えません!」

と言ったら大学卒業したら

一年滞在ボランティアをやりたい

それなら滞在費はタダになるから。

えっ

止めてくれ〜もう危ないからさぁ!


それに


それでなくても婚期が遅れそうな

タイプなんだよあなたは!


次の話