それはS郎がまだ大学生で

下宿の一部屋を借りていた

ときのお話です。



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そして下宿に到着
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裸足で部屋を飛び出したS郎

何が起きたのか。。。。


。。。


。。。


。。。



4



そしてそれから30分ほど外で

時間を潰した後部屋に戻ったら

そのおじさんは消えていた。


よかった。。。。


しかし!!!


その数日後、恐ろしいことに

またしてもそのオジさんを見てしまう!


5


6



S郎の部屋には金目のものなど

何もなかったので何も盗まれなかったが

未だに忘れられない悪夢だそうだ。



なぜこの話を書いたのか?

それは私がダンナを初めて見た時

その話はここ

ぜったい「ゲイ」だと思ったから

なるほどなるほどやたら納得

昔から素質ありだったんだ。


くだらないお話にお付き合い

ありがとうございました。



最近のダンナの他の話は
ここから


次回はまた馴れ初め話33話です。

第1話から読む




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