第1話から読む



〜第37話〜




36話
1
と聞かれたM子は

しばらく考えた。。。


2



この時点でもS郎は「結婚」

という言葉は使わなかった。

無責任な発言はしない男だという

ことは今までの付き合いの中で

M子はわかっていた。


それだけにS郎のこの時のお試しという

言葉になんだかスリルのようなものを

M子は感じた。


そしてそのお試しは意外な方向へ

発展することになる。


38話へつづく



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