W君が春子にプロポーズをしたのは
6-17-2020Wedding1

1年以上前去年の春のことだった。

そしてそれから結婚式の計画へ
その話を1から読む


今日は

アメリカの結婚式〜8

6-25-2020Wedding8

6-25-2020Wedding82

6-25-2020Wedding83



アメリカの結婚式〜9へ続きます。



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2年半前に出席した
春子の友達の結婚式の話は
ここから


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ありがとうございま〜す。


コメントいつも
ありがとうございます!

結婚式もお国柄やその時の
状況考え方等でいろいろ違って
当然ですよね。

別に決まりに縛られることは
ないと思っています。が、
ま〜揉めるのも避けたいし

この結婚話もとりあえず
一つの例として楽しんで
いただけると嬉しいです。



コメント

 コメント一覧 (9)

    • 1. しもしも・ゆ
    • 2020年06月25日 12:09
    • 🇺🇸NYに住む若いお友達が、やはり8月後半にコロラドで結婚式するからと招待されたので、オリンピックやパラリンピックと重なるからと2月に🛫飛行機のチケットを皆で取ったのです。
      一時は決行予定だったので、出席は難しいだろうとチケットキャンセルしようとしたら、半額しか帰らないとのこと😭
      泣く泣く諦めようとしたら、式が来年夏に変更
      🛫チケットも手数料だけで変更出来ることになりました。
      果たして来年夏どうなってるか???
    • 0
    • 2. Jap Ausie
    • 2020年06月25日 12:24
    • 半々でも不公平な気がしてしまう私です…。
      だって新婦側の招待客ってブログのお話だと20人足らず?そして新郎側が…え?200人⁈‼︎
      ちょっと日本の常識からするとその人数差に半分出させるのも納得げいかないケチな私ですが、ご家族で納得されているのでしたら良かったです。

      私はオーストラリアに住んでいて、オーストラリアも昔ながらの風習だと新婦側の親が式のお金を、新郎かわはアルコールのお金を負担する風習があったようですが、昨今は親の援助なく当人同士が負担して式を自分たち流に開く事が多い様です。

      アメリカは新婦側が式全般の費用を負担される様ですが、新郎側はどの様な負担をされてるのですか?
      日本の様に結納金を納める風習も無さそうですし…。
    • 0
    • 3. ネギトロ巻き
    • 2020年06月25日 12:43
    • よかったです 費用が折半になって

      先日から

      ご挨拶もなしに あまりに 楽しいブログなので 勝手にコメントをして 失礼しました



      結婚式の費用 折半が いいと思いますよね 普通に考えて

      春子ママさんたちの なれそめを 始めの方から 読ませていただいているのですが

      興味津々で 止まらないです


      夫婦 長年連れ添っていると 考え方とか 物事の捉え方は 似てくるように思います

      …若干 相手の合わせているのかも知れませんが(その方が家庭円満 お互いにね)


      ちなみに 春子パパさんの専門は 聞いてもいいですか?


      いつも 突拍子もないコメントで申し訳ない…です…
    • 0
    • 4. Yoshiko
    • 2020年06月25日 14:22
    • W君のお母さん、あっさり引き下がってくれて良かった!!そうそう、アメリカ人って日本人の感覚ではビックリするような事をしたり言ったりするけど、悪気があるっていうよりも考え無しに行動しているだけなんですよね(苦笑) だからこそ相手にはっきり何が出来るか出来ないか理由を含めて説明しないとダメなんだけど、日本人には面倒臭さいことが多いですよね。それにしても結婚式に300万円も出すなんて太っ腹ですね。うちは家を買う為に結婚式しなかったから羨ましいです😆
    • 0
    • 5. Makko
    • 2020年06月25日 14:59
    • よっ!春子ママ✨カッコイイ‼️
      旦那さんも同じ考えだったんですね。さすがです!

      6月の結婚式は、延期でしたか。早く良い結婚式を挙げれる事を祈ってます❗️
    • 0
    • 6. あらら~
    • 2020年06月25日 21:28
    • コロナで延期延期ですね。
      でもWくんととりあえず一緒だし、結婚ならいつでもできますしね!じっくり待たされた分きっと良い日に結婚式をあげられますよ!!!

    • 0
    • 7. Itschy
    • 2020年06月26日 03:49
    • 米国映画を結構観る方なのですが、
      NFLの選手たちと慢性外傷性脳症の関係性について触れた「コンカッション(2015年の映画)」とか「スノーデン(映画)」等、社会派の良質の作品もあるでしょう?

      「アメリカにおける結婚式の出費負担の行方」って調理法によっては社会派のドタバタストーリーになると思うのですが、なぜ今まで製作されていないのでしょう。
      不思議不思議…!
    • 0
    • 8. りす
    • 2020年06月26日 09:04
    • こんにちは。
      コロナで外出自粛中にM子さんのプログを知り、外出できるようになった今も
      楽しみに読ませていただいています。
      名古屋の嫁入り支度は大変だと聞きますが、伝統的アメリカの花嫁のお宅の
      費用負担も大きかったのですね。
      そういえば、日本の時代劇では、嫁入り先の男性の家の座敷で三々九度を交わす
      場面がありますが、北米の古い小説には、花嫁の家に牧師さんが来て結婚式を
      取り行う場面がありますね。
      伝統はともかく、2020年の春子さん結婚式がせめてもの半々の費用負担になって
      安心しました。

      ホッとしたところで、M子さんの昔話の続きが知りたくなっています。
      渡米当初、英語が不得意で年上の旦那様に頼りっきりだったM子さんが、
      春子さんときみこさんの母になって、いつの間にか旦那様を尻に敷く過程が
      知りた~い。(笑)
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    • 9. Rinrin
    • 2020年06月26日 11:56
    • 日本の結婚式場はコロナのせいでのキャンセルでも半額は取られてしまう…と、ニュースでキャンセルしたカップルが怒っていました。
      アメリカの式場はまだやってもいない式で、そんなバカ高いキャンセル料は取られないですよね?
      ずっと先の予約日で、まだ披露宴の食事の材料なども用意してないのに、場所代だけでそんなに高いキャンセル料だなんて、そのニュース見ている私も腹が立ちました。

      アメリカの結婚式の映画、式の費用とかの話ではありませんが、ギリシャ系の女優さんが自分で脚本・監督をした『マイ・ビッグ・ファット・ウェディング』という作品が、ギリシャ系と一般アメリカ人との結婚でも、こんなに揉めるのかと面白かったです(揉めてるのはギリシャ系側だけだったけど)。

      あと、これも結婚式そのものの話ではありませんが、実在のパキスタン出身のコメディアン、クメイル・ナンジアニさんが白人女性と結婚に至るまでの自分達のことを描いた映画
      『ビッグ・シック ぼくらの大いなる目覚め』も、アメリカの結婚関係の映画で面白かったですよ。
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