ただいまアメリカ生活30年の
総まとめを書いています。

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今日は
〜第215話〜


M子はアメリカで一人
留守番をしていた。

そして人種差別の
怖い思いをしたとき

まだ一度もS郎から電話が
無いことに気づき寂しかった。


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この話

216話へ続きます。


注:
このブログは個人的な経験や
聞いた話を元に脚色して
書いています。



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ありがとうございま〜す。




昨日もコメント、メッセージ
ありがとうございます!

外に出た人は少なからずなんらかの
差別経験があるんですよね。

白人の旦那様と一緒でも
差別されたんですね

直接家に帰ってはいけない。
なるほどです。