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馴れ初め話を1話から

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第2章:子育て編


*昔の話です*
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〜第42話〜


仕事から帰ったS郎に

今日他の人から言われたこと

M子は話した。

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そうだよ。

団地主婦の目を侮ってはいけない。

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やっぱりそんな髪型では浮くだろう

ということでS郎はついに髪の毛を

短くすることにした。

しかし床屋に行くのが嫌いなS郎。

いつもは適当に自分で切っていたのだが

今回はM子がちゃんと切ってあげることにした。

。。。。


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そしてめんどくさいからコンタクトから

メガネに変わった。


郷に入れば郷に従えじゃないけど

日本では今までの生活態度を変えないといけないことが

たくさんあったような気がする。

43話へ続きます。



第2章:子育て編を1から読む



そして
M子とS郎の出会いと
アメリカに来るまでの話は
ここから(第1話)

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皆様昨日の洗濯の話にたくさんの
コメントありがとうございます。

いや〜ずいぶん昔、20年以上前の話ですから
あの頃の日本の集団住宅の主婦たちの関係が結構密だった時です。
そしてあの人(ブログに出た)はいつもはっきり物を言う人で
ある意味影でこそこそ言われるよりましだったのかも。
そえとも言われたのがあれだけだったってことは
影ではもっといろいろ言われていたのかもしれないし。

コメントにもあったそういう人が孤独死を発見してくれる。
本当そうかもしれませんね。そして若い頃は自分は
かまってくれるなと思う方でしたが今はオバンになって
人のこと見て色々言ったりする方になっちゃいましたから。

人間って人との関わりで生きていきながら学ぶために
生まれてるような物なのかなぁと最近思います。
だからどこに住んでもまた違った揉め事?が出てきて。
でもそれもみんなこのコロナで大きく変わってきていますね。