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馴れ初め話を1話から

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第2章:子育て編

66話の続きです。

小学校1、2年合同クラスにボランティアに

行ったら単語の小テストを手伝ってくれと言われた。

英単語を読み上げて子供に書かせるというテストだ

〜第67話〜


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しょうがない


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自分のせいで子供たちが点数もらえないのは

かわいそうだと思い最後には教えちゃいました(笑)




下唇を軽く噛むように「ふ」「ぶ」を

発音仕分けるんだけど言っている間に

一緒になってる〜って自分でも嫌になった

これも文章の中に入っていればきっと

聞き取ってもらえるけど特に子供相手は難しい。


先生が「大丈夫」と言ったのは先生は単語を見ていたし

何を発音しているのわかっていたから聞き取れたんだろうね。


本当にちゃんと発音できているかを知りたかったら

子供相手に、特に外国人と全く関わったことのない子供を

相手にお試しを!子供は正直で怖い。


68話へ続きます。


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昨日もコメントありがとうございます。

<昨日の記事の、1日の課題を書き出して
子供達自ら消化していくやり方は
アメリカではポピュラーですか?>

ちょっと書き方が悪かったかもしれませんが
時間ごとにまた先生が説明はしていますし
指導もしています。それに常に先生が回っているし
補助の先生やボランティアがテーブルごとに
担当しています。

アメリカの小学校では基本的に日本のように先生が一方的に
話して子供は常に受け身ではなくいつも
子供が責任を持って自由に行動することが
多いと思います。でも中学、高校になると
テレビで見る普通の授業になります。

<え〜出来るの〜と先生に驚き+尊敬され..
.こんなことで何で?>
アメリカあるあるかもですね。
これで日本人の株も上がりました!

<子どもって反応がそのまんまで正直だから>
<子どもははっきりもの言うから>
そうなんですよ。察して推測するってないんですよね。
いきなり顔に出すし。。。怯みます

<イントネーション違ってわかりにくいとかあります>
それも慣れればわかるんですけどね。
子供は外国人の英語に慣れてないから

<春子ママの発音は合格だったんだと思います>
いや違っていました。