アメリカンドリーム - 4コマ漫画

アメリカ生活絵日記

2011年05月










昔からこんな感じだったけど大学に入ってから

ますます食べることに執着しなくなったみたい・・・・なんで?

(研究室で蠅ばっかりさわってるから?)


だから美味しい物を作らないと食べてもらえない、

というプレッシャーが私の肩に重く・・・どっしり・(;~〓~)

それに大学ではろくな物食べてないだろうから

栄養をつけてやらないとかわいそうという母としての義務感もあり

長女がいる間は毎日頑張って(美味しい?)ご飯を作ったのです。

疲れた・・・・。(゚_゚i) たった十日間ですがね・・・ははは。



そんな長女も今日、昼の飛行機で大学に戻って行きましたよ。


だから長女を見送ると無性にジャンクフードが食べたくなった私と次女!

迷わず二人で空港の帰り道タコベルへ直行ですわ。

メチャクチャ不健康なお昼を腹一杯食べちゃっいました。

でも・・・美味しかった。ヽ(=´▽`=)ノ



こんなことしてるから私達って・・・・・とっても危ない二人なのです。












大学が休みに入った長女が十日間ほど帰ってきている。

ますます痩せてペラペラの紙切れのよう。


吹けば飛んでいきそう・・・。





それに比べて家にいる次女はどんどん膨らんで

まるで風船のように・・・・。

これまた吹けば・・・

飛ばないわね・・・・・・・・・重過ぎて。









と、後でこっちが落ち込んだ。





これで340ドル。
そして二三カ所掃除し忘れてる
空気吹き出し口があったし!(怒)

なんかとってもだまされた気分よ。
シアーズなら大きい会社だから良いと思ったけど、
結局下請けに出してるんだよね。
アメリカでこういう仕事で満足したためしがない。





業者のおっちゃんは初めこんな感じで

メチャクチャ愛想が良かったんだよ。



アメリカでの常識:1

初めだけ愛想のいい奴
要注意。 春子ママ










期待(?)どおりのことをやってくれるのが

我家の次女です。



先週末は、真夏のように暑かったオハイオですが、

今はまた冬に逆戻りしたような寒さ・・・・・

なのに考え無しの次女は、昨夜も半袖短パンに

薄いブランケット一枚で寝たらしく一晩中

「寒い、寒い」と思いながら我慢していたとか・・・

やっぱりそれも寝る前に「今夜は冷えるよ」

っと声をかけなかった母のせい・・・・・・かぁ?













考えられるその親の弁解?正当理由?としては、
歴史的出来事をタイムリーに見せたかった(見たかった?)
ってことでしょうか。ある意味それも教育と言えば教育で
わからないこともありませんが、しかしながらその子はどうも
宿題や成績等で大幅に遅れを取っているらしいので
やっぱりちょっと「ちがうんでない?」っと
思ってしまいましたが、いかがなものでしょうか。

とにかくアメリカに長く住んでいても
毎日驚く事ばかりでございますよ。
そのうち顎が外れるんじゃないかと思っております。


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