アメリカンドリーム - 4コマ漫画

アメリカ生活絵日記:現在は昔のダンナとの馴れ初めから書いてます。

2011年05月










大学が休みに入った長女が十日間ほど帰ってきている。

ますます痩せてペラペラの紙切れのよう。


吹けば飛んでいきそう・・・。





それに比べて家にいる次女はどんどん膨らんで

まるで風船のように・・・・。

これまた吹けば・・・

飛ばないわね・・・・・・・・・重過ぎて。









と、後でこっちが落ち込んだ。





これで340ドル。
そして二三カ所掃除し忘れてる
空気吹き出し口があったし!(怒)

なんかとってもだまされた気分よ。
シアーズなら大きい会社だから良いと思ったけど、
結局下請けに出してるんだよね。
アメリカでこういう仕事で満足したためしがない。





業者のおっちゃんは初めこんな感じで

メチャクチャ愛想が良かったんだよ。



アメリカでの常識:1

初めだけ愛想のいい奴
要注意。 春子ママ










期待(?)どおりのことをやってくれるのが

我家の次女です。



先週末は、真夏のように暑かったオハイオですが、

今はまた冬に逆戻りしたような寒さ・・・・・

なのに考え無しの次女は、昨夜も半袖短パンに

薄いブランケット一枚で寝たらしく一晩中

「寒い、寒い」と思いながら我慢していたとか・・・

やっぱりそれも寝る前に「今夜は冷えるよ」

っと声をかけなかった母のせい・・・・・・かぁ?













考えられるその親の弁解?正当理由?としては、
歴史的出来事をタイムリーに見せたかった(見たかった?)
ってことでしょうか。ある意味それも教育と言えば教育で
わからないこともありませんが、しかしながらその子はどうも
宿題や成績等で大幅に遅れを取っているらしいので
やっぱりちょっと「ちがうんでない?」っと
思ってしまいましたが、いかがなものでしょうか。

とにかくアメリカに長く住んでいても
毎日驚く事ばかりでございますよ。
そのうち顎が外れるんじゃないかと思っております。


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