アメリカンドリーム - 4コマ漫画

アメリカ生活絵日記

2012年05月



二ヶ月間、特別な食事を続けているダンナが
先日診察してもらってきました。
そしたら。。。。




なんかガッカリです。

でも少しは調子が良くなっているようなのでそこが救いです。。。。

が、いい加減この食事制限には疲れてきました。だってこの2ヶ月間

毎日毎日3食作って土曜、日曜もないんだよ。主婦だって休みがほしい!




それでもって今週末にはダンナの仕事の友達も来るって言うし。。。

何作ろう?????



どうしてダンナが食事制限をしているのかは、

『ダンナがダイエット、その1』>を見てね。






と、シロの気持ちを漫画にしてみました。(*´ー`)

でも実はそんなに喜んでなかったりして。。。





子供が生まれてからはほとんど毎夏、日本に帰っていた。

だからシロは毎年夏はどこかに預けられてきた。


預ける場所は友達の所なので、いつもとってもやさしく

してもらえるのだが、それでも別れるときシロは置いて

行かれることを感じるのだろう。「だっこだっこ」と

しきりに足下に飛びついてきたりした。


だから毎回後ろ髪を引かれる思いでバイバイしていたのだが、

今年はそんな寂しい思いをシロにさせなくてすみそうだ。




ところでこの犬見て、すっごく賢いよ。
飼い主の自転車の番をして、そして。。。


いや〜これはかわいすぎる!













自分の子供にはあまり期待してないつもりなんだけど、

やっぱりどこかで期待があるみたい。だから悪い態度とか

成績とか取るとガッカリするもの。でもその気持ちを

ダンナに言っても次女には甘いというか、すぐに

「ママの子だよ。自分は高校のときどれだけ勉強したの?」

とか言われ、「ハイ、そうですね。」と話はそこで終わってしまう。

面白くない。。。

でも長女は妹思いだし、アメリカの教育を受けていて

いろいろ知ってるからついついアドバイスしてもらおうと思って

相談するんだよね。なにしろ来年次女は高校のシニアだから

大学受験に向けて大変よ。






まー確かに、誰かに話すと辛い気持ちってちょっとラクになるよね。

でもかわいそうな話とか怖い話とか、ほんとにあたしはダメなのよ。

朝からそんな話を聞いたりすると一日中落ち込んだりするから

ほんとに聞きたくないんだ。悪いけど自分の中で処理してね。













ものすごい衝撃だった!

今年になってからまだ一匹もハエを見てなかったのに。。。

こんな形でご対面するとは。。。


どうやって処理したのか?

ディスポーザーでガーって無惨に流そうと思ったけど、

また飛んできて逆襲を受けると怖いので、

結局ダンナにティッシュで取ってもらいました。

こういうときにはダンナの存在がありがたいわ。



要検便







これほんとの話。



クラス中が唖然としてしばらく「しーん」としてたらしい。

そして一人の生徒が「じゃー葉っぱも2次元?」って聞いたら。。

もちろん答えは。。。「2次元」だった。

どうする?こんな先生が存在して?

この学校区はオハイオでもまーまーのところなんだけど

古い市なので未だに派閥やコネの力で先生とかも決まってしまうとか。

困ったものだ。










自分の娘を知り尽くしていると、哀しいかな

これもなんとなく予想できてたオチだった。

ヽ| ;∀;|ノ



遠路はるばる運転してきたのに納得がいかない!


そこで、あたしの取った次の行動は?







ダメなのは始めからわかっちゃいるんだけど、

一るの望みにかけたい時ってあるよね。

こんな所まで来たのにっていう気持ちがそうさせるのよ。

「ママ恥ずかしいからやめて」「どこが?」

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