アメリカンドリーム - 4コマ漫画

アメリカ生活絵日記

2015年07月




昨日のトイレ話に関して、私のブログにしては

たくさんのコメントをいただきました。

ありがとうございました。

やっぱり便座が無いのは掃除がしやすいため

というのが理由のようですね。でも主婦としては

それもありかな?っと思います。が、

もう少しデザインを向上させるべきでは?



ということで今回も懲りずにトイレの話です。


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バコン!


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ヨーロッパって未だにこういうの多い。

けどお金払ってこれはないよ〜。



普通のホテルはみんな普通のトイレだったけど

いったん外に出るとどんなトイレが現れるかわかんない。

びっくり出たとこ勝負なんだよ!

だからドア開ける瞬間の怖かったこと。


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だってトイレに入ったら聞く人いないじゃん。

自分に自問自答あるのみ。。。




『え〜っとこれはぁ?』



『やっぱりこうか?』








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次女の苦労しているインターン話が続きましたが

現在は随分慣れてオフィスの雰囲気も良くなったようです。



たとえば。。。。


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もう一人のインターンのお姉さんがいつもいろいろ

くれるらしいです。それも甘いものばっかり。

本人は大喜び。。。なんだけど、

ほんと最近また太ったもよう。。。



そしてある日も貰い物を喜んで食べていると
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レンズ視線を感じたキミコ


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と、本人の知らないところで話題になっていた。

もう何度も友達に送っていたらしいが、

本人今までぜんぜん気づかなかったと言っていた。

ってことはそれほど集中して食べていたってことだろう。


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仕事にもこのぐらいの集中力を持って

取り組んでくれているといいのだが。。。



これを聞いた長女がそのスナップチャットを

私にも送ってくれとアートディレクターに頼み

グループで送ってもらっているらしい。

「じゃーママにも送ってくれるように頼んで」

と言ったらそれは却下された。。なんで〜〜〜

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この時点でディレクターに入ってもらい

3人で頑張りだした。。。


のだが


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真面目で他の人にも気を使うインターンの相棒

どうしちゃったの?

キミコがあっけにとられていると。。。

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滅多に怒らない温厚なディレクダーだけにそのギャップは大きい。

怒ってる対象人物は帰っちゃってるし。。。。

震え上がったキミコは、仕事が遅い自分にもイラついているのだ

と思ってしまい、さらにビビったらしい。。。



なので。。。

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そしてもう一人のインターンは30に近いお姉さん

きっと何か理由があるのだろうと思いアパートに帰ってから電話をした。

そしたら理由は「昨晩、遊んでいて4時間しか寝てなかったから」

だった。。。。人ってよくわからんなぁ(次女混乱混乱混乱)

で、次の日の朝6時に行って仕事を終わらせると彼女がいうので。。。


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頑張っていただきたい。




次女のインターンの話です。



インターンが始まってすぐの頃に

キミコのコンピューターの調子が悪くなった。

そして。。。
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という環境らしい。


初めの頃は

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とビビっておりました。

でもアートディレクターがやさしいそうで

間に入ってワンクッション、

それで救われているようです。

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調子よく楽しかった日は絶対に電話はない!

そんなもんさ。。。それにしても電話のある日が多すぎる。



そしていつも夕方にかかってくるから。。。

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そして2分後にまた電話がなり。。
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怖くて気分にムラのあるデザイン事務所のオーナーなんだって、




旦那のイタリア人の友達とローマで会った。

旦那とは2年ぶりぐらいだけど

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昔は世界中どこにでも(もちろん日本にも)

女を作るほどのプレイボーイだったが、

50過ぎてから結婚して子供もでき60近くになって

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その友達がローマ市内を展望できるサヴェッロ公園

アヴェンティーノの丘にある通称オレンジ公園

へ連れて行ってくれた。

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そしたら展望台の囲いの上に女の子が寝転んで

日光浴をしていた。向こうは崖で。。。

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なんでそこなの?

どこででも日光浴をしたくなるのが

イタリア女性の習性なのか。。


そして

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若い女と見たら無意識に吸い寄せられていくのが

イタリア男の習性。。。なのか。。。


なんでそこ行く?


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あんまり呆れたので

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と、内緒で撮ろうと思ったら

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振り向かれちゃった

「この写真送るね」って言ったら

「奥さんには内緒にしてね」だって。

やっぱりわざとじゃん!



オレンジ公園

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向こうに小さくサン・ピエトロ寺院が見える

で、

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靴まで脱いで日光浴をしてるねーちゃんの角度から見た眺め




そして公園を出てもう少し丘を登ると
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みんながドアの穴から何か見ている

見てみたら向こうに小さくサン・ピエトロ寺院が見えた。。

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けど写真はぼけた。。。

m(。≧Д≦。)mスマーン!!


そしてこの後アイスクリーム屋へ

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もちろん二日前の話に出てきた

「夏はアイスだけで生きていける」と言った

60のおっさんとはこの人のことです。

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ガッリポリーからレッチェに帰ってすぐ

もうアメリカに帰る日も近づいていたある日の話。


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旦那と一緒にいると絶対旦那が蚊に食われてくれるから

安心してたのよ。そしたら一週間後ぐらいに

私も同じように噛まれ出して。。。

イタリアには蚊が多いけど、あれは蚊じゃないよ!

ず〜〜〜〜〜っとしつこく痒くて。。。

アメリカに帰って2週間ぐらい経つけどまだ数箇所痒みが

残っていて腫れてるの。そして急に我慢できなくなって


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って発狂するわけですよ。。。

。。。ダニかな???


でもベッドバグではなかった模様。

もう帰るときはめちゃくちゃ嬉しかった。



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帰ってからは新しい虫さされは無い。

アメリカ在住のみなさん、持ち込んでないから安心してね。


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イタリア人にアルベロベッロに連れて行ってもらった時のこと


朝から出かけていたので、途中で


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本当にイタリアにはいっぱい、いっぱ〜〜〜い

ジェラート屋さんがあって、老若男女み〜んなが食べる。

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実際どこで食べてもハズレはない!

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この人40超えてるし、まー独身ですが

冗談じゃなく本気で言っていた。

他にも旦那の友達のイタリア人、60超えてるけど

やっぱり夏はアイスクリームだけでもいいと言っていた。

イタリアのジェラート文化って想像以上にすごい!

そしてお店の数も本当にすごい!





でも旦那は腹減ったから食べたい!

ということで

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山盛り食べてた。

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ここで食べました。
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お土産やさんもいっぱいある。
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アルベロベッロってこんな変わった屋根の昔の家が固まってる
ところです。でもまだみんな住んでいる。


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ローマでバラの押し売りにびっくりした話を昨日書きましたが、
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それ以来受け取らないようにしました。

どんなふうに拒んだかというと。。。。



まずやってくるでしょう。


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絶対引き下がらないでしょう。



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絶対引き下がらないでしょう。



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黙っていても引き下がらないでしょう。



人が食べてるのにさらに無言で立ち続けるでしょう


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そしてまた思い出したように


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ってくるの。。。




でついに諦めて去っていくんだけど


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全然食べた気しない!



ブレッシアの時は外でご飯食べていると絶対にやってくる。

ずべてのお客に声をかけるのでいつ自分のところにやってくるか

気になって気になって、本当に落ち着かない!


それがどれだけの精神的苦痛を与えるかというと、、、

宿題忘れたのに先生が順番にみんなを当てて、

それを待っているときの気分!


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宿題をちゃんとやっておけばいい。。。って話ではなく

買ってあげればいいって話なんですがね。

イタリア人は時々買ってあげてました。

これもキリスト教ならではのことなのかな?

イタリア滞在が終わる頃にはこの押し売りにも慣れて

買ってあげようかって気になってましたね。




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