アメリカンドリーム - 4コマ漫画

アメリカ生活絵日記:現在は昔のダンナとの馴れ初めから書いてます。

カテゴリ: キミコ










英語と言えば、ウィリアム皇太子とケイトさんの結婚が
近くなって、最近また毎日のように二人の話を
テレビで報道するようになりましたねぇ。

もちろん報道する人は殆ど英国英語を話すわけで、
結構聞き取り難かったりするんですが、
ダンナに言わせるとテレビに出る人はまだいい方で、
地方によっては本当に聞き取り難い所があるそうです。

たとえば、ダンナの友達、英国生まれ英国育ちのG氏の
英語は本当に分かり難く、昔、数学者会合の後に
一人のアメリカ人が、
「外人ばかりで英語がメチャクチャでよく分からん。」
と言った後に
「特にあのG氏は、全く英語がしゃべれんなぁ」
と言ったほど分かり難いということでした。

だから皆さん!英語が聞き取れないときは、
自分の聞き取りが悪いのではなく
相手の英語が悪いと思うようにしましょう。












考えられるその親の弁解?正当理由?としては、
歴史的出来事をタイムリーに見せたかった(見たかった?)
ってことでしょうか。ある意味それも教育と言えば教育で
わからないこともありませんが、しかしながらその子はどうも
宿題や成績等で大幅に遅れを取っているらしいので
やっぱりちょっと「ちがうんでない?」っと
思ってしまいましたが、いかがなものでしょうか。

とにかくアメリカに長く住んでいても
毎日驚く事ばかりでございますよ。
そのうち顎が外れるんじゃないかと思っております。








期待(?)どおりのことをやってくれるのが

我家の次女です。



先週末は、真夏のように暑かったオハイオですが、

今はまた冬に逆戻りしたような寒さ・・・・・

なのに考え無しの次女は、昨夜も半袖短パンに

薄いブランケット一枚で寝たらしく一晩中

「寒い、寒い」と思いながら我慢していたとか・・・

やっぱりそれも寝る前に「今夜は冷えるよ」

っと声をかけなかった母のせい・・・・・・かぁ?












思わず自分の犬とダブらせてしまいました。(;^_^A アセアセ・・・




この漫画を読んで同じようにダブらせてしまった方、ご安心下さいまし。

その犬はそれから少しして無事に見つかりました。

張り紙を見ていた人がもしかして、と電話をしてくれたそうです。


その犬はシェルターからもらってきた犬で、

虐待を受けていたらしく、警戒心が強いと聞いていたので

実はかわいそうだけど内心「だめかな」と思っていました。


いけませんね。何でも直ぐに諦めては・・・

いつでもどんな状況の中でも希望を捨ててはいけません!


ポジティブに生きよう!

(*`◇´*)/オーー!












ダンナがしょーもない冗談を
常に飛ばしているので、
子供達も結構本音冗談を
飛ばすのが上手くなってきた・・・が・・・
・・・時々苦しい物があるのよ・・・。

ところでこの電磁波の話ですが、
これでみんながむやみやたらに
携帯で話さなくなってくれるといいなぁ
と思っております。

特にオハイオ州は未だに運転中も携帯での通話が
禁止になっていないのでほんとに危険です。


↑このページのトップヘ